2013年5月18日土曜日

2013年5月18日

土曜日の昼頃撮影。天気もいいし、朝よりも光の量があって、山の緑もきれいに写っていますね。

洗濯して掃除して、定期更新したり靴を直したり、ダーツしたり歯医者いったりする予定。読書もする。


いい土曜だー。

2013年5月17日

iPhoneで写真撮って、bloggerのアプリでブログ更新してるんですけど、写真を撮った日付がわかんなくてしまった。いい天気だったから、17日だと思う!

2013年5月16日木曜日

2013年5月13日月曜日

2013年5月13日

北鎌倉でも定点観測してみたいなと思って撮ってみました。自分が持っている初代GR DigitalとiPhone5のカメラの画素数って同じなんだね。


もっとよい定点を見つけたらそこで撮っていくかも。

2013年4月21日日曜日

water water camelのライブを見てきました!

金曜日、吉祥寺の「キチム」というカフェで催されたwater water camelのワンマンライブを見に行ってきました。150人くらいいたらしいです。立ち見の方々も多数。

仕事が終わらず30分ほど遅刻しちゃったんですけど、それでも約90分、とっても素敵な時間を過ごしてきましたよ。歌声と演奏はとても胸を打つし、会場にきてるお客さん達もいい顔してたし、それはそれはとってもいい時間でしたよ。


なんとなくモヤモヤしていた気持ちも少しは良くなりましたよ。4月のタイミングで異動して、役割がちょこっと変わって、期待されている“役回り”をこなすためにいったいどうすりゃいいんだよ、とか相当悩んでたんですけど(いまも悩んでいる)、やれないことは努力してできるようになるしかないし、できることをきちっとやっていく、っていう当たり前のことをやるしかないんだと改めて思い直した次第であります。

何か、沢山の問題がいっぺんに解決するような方法は無いものか?と考えすぎて、奇策みたいなものばかり考えていたのではないか。反省は以上。



昔はですね、本を読んだり音楽聞いたりして、この人達はどういう経験や訓練を積み立ててこんな言葉を吐き出すに至ったんだろう、とか感心することが多かったんですけども、よくよく考えたら自分も妙齢になってきたわけだから、作家や音楽家でもないですけども、自分なりにこの身に連打しきてきたものをちょっとずつ普段の生活の中で漏らしてみようかしらと思ったのであります。

2013年3月24日日曜日

福島に行ってきました

3月16日・17日と福島に行ってきました。奥さんのお母さんのご実家が福島県伊達市にありまして、入院中のおじいちゃんのお見舞いと東日本大震災で津波被害のあった海岸沿いに行ってきました。被災地域への初訪問であります。


朝9時頃に新幹線で東京を出発し、昼前には福島到着。お義母さんの妹さん夫婦の車に乗せてもらって、海岸線の方へ。宮城県山元町から南相馬にかけて南下し、飯舘村を通り抜けてきました。

奥さんは東日本大震災があった当時、新聞社に勤めていたこともあって、取材に訪れたことがあった土地で、瓦礫やなんやらがだいぶ片付いた、と言っておりましたけども、草が伸ていてかつてそこにあった家々の基礎も見えず、ただただ何も無い広い土地が見えるだけであって、瓦礫だとか壊れた自動車や船があったほうがまだ、ここに建物があって人が営んでいたのだ、と実感できたかもしれないと思ったのであります。


うまく言葉にできないとても複雑な気持ちとどう付き合っていくのがよろしいのか、色々と考えさせられたのであります。複雑すぎて認知も対策もできないです。

伊達市に帰る道の途中で飯舘村を通り抜けたのですけども、パトロールの方々以外の人を見かけず、(本当に申し訳ないと思いながらも)人の気配がないということはとても不安な気持ちにさせるのだなと感じたのであります。

人くらいの山を超えて伊達市に入り、家に灯る明かりを見た時の安心感は、忘れちゃいけない感覚だと思ったのであります。また、福島に遊びに行きます。