かったばあちゃんとお茶を飲みながら.
前日に、妹と遊びに行くねー、なんて連絡しておいたものだから、甘く煮た
栗を用意しててくれました.なんでこんなに美味しいのかしらと思う.ホント、
ばあちゃんの味の作り方を習っておこう、と決めた.

ばあちゃんのうちの敷地内、道路に面したところに大きな栗の木が2本あっ
たのだけれど、落ち葉がご近所さんに迷惑をかけてしまうということで切って
しまった.残念.毎年の栗拾い楽しみだったのに.

「ちっちゃい頃、淳子(妹の名前)と大きな栗の木の下で~♪って歌いながら
栗拾うのがかわいくてねー」なんて.よく覚えているなぁ、と思う.当の本人
達は全然覚えておらず.
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